2010年01月25日
飛騨市流葉交流広場にてモンドターフ採用
この度、飛騨流葉交流広場にてカラーチップ入りロングパイル人工芝
モンドターフをご採用頂きました。
飛騨市にあるこちらのグラウンドでは、夏場の涼しい気候を生かして
合宿地として主にサッカー場をメインに使用される予定です。
モンドターフの採用理由として、夏場の表面温度上昇の軽減と、比重
の重い充填材を採用することで、冬場に積もる大量の雪解けでも流出
しない点が評価されました。
また、300ミクロンの厚みで中軸入りのパイルは、雪解け後もしっかり
と復元する素晴らしい耐久性を持った種類のパイルとなります。
施設名称:飛騨市流葉交流広場
所在地:岐阜県飛騨市神岡町伏方150
仕様:モンドターフ1250 Monofibre AE STAR
サイズ:10,160m2
モンドターフ公式サイト
